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祈りについて
はじめに
体の感覚
体を構えます
体の各部の感覚を感じ取る(1)
体の各部の感覚を感じ取る(2)
体の各部の感覚を感じ取る(3)
耳の感覚による瞑想(音を聴く)
耳に届く自然の音とともに祈る
肌に触れる感覚世界に深まる
肌に触れてくる自然の恵みとともに祈る
鼻に届く香りとともにする冥想
舌の感覚の世界に深まる
舌の感覚の喜びから神様に賛美と感謝
体のポーズを通して心を神に届ける
歩く瞑想(1)【歩行瞑想】
歩く瞑想(2)【歩行瞑想】
歩く瞑想(3)【歩行瞑想】
呼 吸
呼吸を活かして霊的な意識を鋭くする
聖イグナチオの祈りの第三の方法
イエスの御名の祈り
イエスの御名の祈りの応用形
【お姿を思い描きながら感謝の心などを届ける】
“神様を吸い神様に委ねる”呼吸の祈り
呼吸を信仰心の動きに合致させる(1)
【吸う場合】
呼吸を信仰心の動きに合致させる(2)
【吐く場合】
1つのフレーズを1呼吸ずつで唱えて進む祈り
イマジネーション
想像力を用いた祈り【その力と恵み】
たんぽぽときつねとさくらんぼ
【想像力の訓練】
福音の場面を想像し、自分もその中でイエスに出会う(1)
【神殿でシメオンと共に聖家族に出会う】
仲間のためにする「執り成しの祈り」
【想像力を生かして】
イエスの御名の祈りの応用形
【イエスの御名をすべてのものに向けて】
椅子に掛けるイエスと語る
福音の場面を想像し、自分もその中でイエスに出会う(2)
【38年間寝たきりだった人の傍らで】
自分の歴史の中にイエスが来られる(1)
美術館
あなたの葬式
福音の場面を想像し、自分もその中でイエスに出会う(3)
【賛美の晩餐】
想像で再現する音の中にイエスのみ名を聴く
自分の歴史の中にイエスが来られる(2)
聖イグナチオに導かれて聖書の場面を観想する(1A)
【ご託身(1)】
聖イグナチオに導かれて聖書の場面を観想する(1B)
【ご託身(2)】
聖イグナチオに導かれて聖書の場面を観想する(2)
【ご降誕】
聖イグナチオに導かれて聖書の場面を観想する(3)
【ご受難】
聖イグナチオに導かれて聖書の場面を観想する(4)
【ご復活】
自分の内奥に光る灯火
自分の歴史の中にイエスが来られる(3)
いのち、その真価
福音の場面を想像し、自分もその中でイエスと出会う(4)
【香油を注ぐ女性】
重荷になった人間関係の改善
デ・メロ師による「キリストのあがないの恵みに浴する」観想
習熟する(1)【尊いイエス様イメージ】
神からの7つの恵みを受ける祈り(1)
神からの7つの恵みを受ける祈り(2)
神からの7つの恵みを受ける祈り(3)
致命的な喪失
福音の場面を想像し、自分もその中でイエスに出会う(5)
【イエスに足を洗っていただく】
「しるしの聖母」イコンのイメージを借り、胸の内なるイエスに呼びかける
(イエスの御名の祈りの応用)
私の中の豊かな泉
聖霊のおはたらきを心と体の中心で受ける
他の種々の祈り方
聖ベネディクトの祈り
グループでするレクチオ・ディヴィナ
聖書深読法
短句を繰り返し唱える(1)
【聖書を源泉として】
短句を繰り返し唱える(2)
【自分で作って】
目に入る自然の姿とともに祈る(1)【美しさへの感動から】
目に入る自然の姿とともに祈る(2)【知性的に】
名曲で祈る
【ある信徒による祈り(実例)】
名画で祈る
【レンブラント「放蕩息子」でヘンリー・ナウエンが祈る】
自分の人生史を見つめて祈る(1)
【肯定的な体験の面】
自分の人生史を見つめて祈る(2)
【試練の体験の面】
聖イグナチオによる「愛を得るための観想」
連祷の効果を高めるあいだに「芯の祈り」を挟んで
自分の過去をありのまま見る
詩篇をグループで祈る(1)【黙読と聴くことと歌うこととを併せて】
書く祈り(1)
【インテンシブ・ジャーナル】
書く祈り(2)
【聖書を取り上げて(ある信徒の到達)】
書く祈り(3)
【写経(仏教の伝統を生かし「行」の面を重んじて)】
書く祈り(4)
【心の奥底とつながりつつ制約なしに】
詩篇をグループで祈る(2)
【全員が回し読みに参加して】
祈りの成長
習熟する(1)
【体の構えと呼吸において】
習熟する(2)
【体の構えと呼吸の鍛錬の奥】
習熟する(3)
【感覚に意識を開ききることからの広がり】
聖体からの恵みを体をとおして受ける(1)
【愛と知恵に富むことばを使う】
聖体からの恵みを体をとおして受ける(2)
【愛と知恵に富む行動を願う】
聖体からの恵みを体をとおして受ける(3)
【神のいのちと祝福に満たされた言動の人になれるように】
深める・広める
暮らしの中の観想
自分の側の心の風景
生活の取り組みに余分な力が抜ける
沈静な平らかさ
仕事も暮らしも軽く担える
多くの物事に対し親しみが湧く
一つの事柄のみに意識が集中されて
離れつつ関わる
無駄な考え事の消滅に向かう
私の手は神様の手、私の足は神様の足
用いる物事すべてを神様からの借り物と感じて
天職(固有の召命)が見出されて(1)
天職(固有の召命)が見出されて(2)
他者と関わりながら
とりかかる初めは、「やり尽くして待つ」の心で
「働き」を絶やさないで
正しく気高い動機でで
「もてなし」の心で人に関わりながら
たえず「今」に生きて
差し出す勇気と心意気をとおして
赦すことに努めながら
謙遜の限りを尽くしながら
良いことを探しながらら
「砕かれた心」を願いながら
発想の軸を他者の側に移して
苦しみから逃げないで
信頼の心を広げながら
周りから届く物事を極力避けずに受け取って
極力多くを手放しながら
見えてくる(1)【成田空港】
見えてくる(2)【大きな病院】
見えてくる(3)【日曜日の公園】
見えてくる(4)【美しいお年寄り】
見えてくる(5)【神のはからいの御手】
神様の「闘い」に招かれながら
ご恩返しの心を起こしながら
すべての物事・出来事を清く整えようと努めながら
人と比べず自分の歩みに徹して
物事を適切に用いながら(1)
【人間以外のもの(物品や動植物)】
物事を適切に用いながら(2)
【自分の体】
物事を適切に用いながら(3)
【時間】
周囲からの求めと自分のしたい事とが一致して
新しさから新しさへ
否定的な思いや発言が稀になる
日本キリスト者の祈りと表現
ことば
「信仰を生きる」際のことばの基本(1)
「信仰を生きる」際のことばの基本(2)
【人生の深層に触れる日本語の三つの源流】
「まこと」「まごころ」が染みとおる福音世界
【「真理」の語に偏らずに】
「もてなし」の心で人に関わりながら
「愛する」一辺倒ではなく「大切にする」「大事にする」「尊ぶ」「重んじる」を併用して
「平和」を補足する「安らぎ」「安らか」
「悪」「罪」のみ用いるのでなく「邪」「闇」「魔」「毒」なども用いて
「恵み」の語に加えて「ご恩」も併せ用いたい
「契約」を言うとき「契り」「誓い」を併わせ用いたい
「行い」「実践」を強め深める「行(ぎょう)」
「気」という語を生かしたい
からだ言葉の力(1):胸
からだ言葉の力(2):息・息づかい
からだ言葉の力(3):神様(キリスト様)の「笑み」「ほほ笑み」
からだ言葉の力(4):神様(キリスト様)の「渇き」(「渇く」)
からだ言葉を再評価して(1)目・まなざし
「達」の字で信仰生活の表現を豊かに
「おかげさま」
典礼や実践
インマヌエルの祈り(真命山のメッセージ-1)
ミサ聖祭と茶道(真命山のメッセージ-2)
沈黙(真命山のメッセージ-3)
近隣の皆さんとのクリスマスとお正月(真命山の実践-1)
冠婚葬祭の求めと諸宗教対話(真命山の実践-2)
自然のいのちに生かされる【高森草庵の営み-1】
初源を掘る生き方の新しさ(なべてに開かれる)【高森草庵の営み-2】
優しく受け容れ合うまどい(円居)【高森草庵の営み-3】
作曲家 髙田三郎(たかた さぶろう)の祈りと表現(1)
作曲家 髙田三郎(たかた さぶろう)の祈りと表現(2)
作曲家 髙田三郎(たかた さぶろう)の祈りと表現(3)
本の紹介
スピリチュアリティー用語
交 歓
交歓の世界へ
濃くなる自分・広がる自分
コミュニティをはぐくむ
ひとりひとりを大切にする
祝祭という高揚
様々な体験
参加者の声
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