私たちは西日本霊性センターと連携しています。

サダナ東洋の瞑想とキリスト者の祈り

暮しの中の観想~他者と関わりながら

 【1】とりかかる初めは、“やり尽くして待つ”の心で 
 【2】“働き”を絶やさないで
 【3】正しく気高い動機で
 【4】“もてなし”の心で人に関わりながら
 【5】たえず「今」に生きて
 【6】差し出す勇気と心意気をとおして
 【7】赦すことに努めながら
 【8】謙遜の限りを尽くしながら
 【9】良いことを探しながら
 【10】「砕かれた心」を願いながら
 【11】発想の軸を他者の側に移して
 【12】苦しみから逃げないで
 【13】信頼の心を広げながら
 【14】周りから届く物事を極力避けずに受け取って
 【15】極力多くを手放しながら
 【16】見えてくるー1(成田空港)
 【17】見えてくるー2(大きな病院)
 【18】見えてくるー3(日曜日の公園)
 【19】見えてくるー4(美しいお年寄り)
 【20】見えてくるー5(神様のはからいの御手)
 【21】神様の“闘い”に招かれながら
 【22】ご恩返しの心を起こしながら
 【23】すべての物事・出来事を、清く整えようと努めながら
 【24】人と比べず自分の歩みに徹して
 【25】ものごとを適切に用いながら(1)
   ――人間以外のもの(物品や動植物)――
 【26】ものごとを適切に用いながら(2) ――自分の体――
 【27】物事を適切に用いながら(3)―時間―
 【28】周囲からの求めと自分のしたい事とが一致して
 【29】新しさから新しさへ
 【30】否定的な思いや発言が稀になる